歯石を取ってもらって、磨いてもらって、問題なく終了。
最近は歯周病が色んな病気の原因になることが判ってきたから、
歯医者は大切。
ブリッジ入れたところは、食事のたびに小さい食べかすが挟まる…。
ブリッジ用フロスで掃除している。
FIFAワールドカップ2026で世界中が盛り上がっているが、
結果を見るだけで、中継を観なくなってしまった。
理由は単純で、試合を観ていて不愉快になる場面が増えたから。
例えば、
こうした場面を目にするたびに、
「技術や体力で勝負するスポーツを観たい」
という気持ちになってしまう。
マリーシアという考え方
サッカーには「マリーシア(Malícia)」という考え方がある。
ポルトガル語で「ずる賢さ」「狡猾さ」を意味する、ブラジル発祥の言葉だ。
相手や審判の心理を利用し、
ルールのグレーゾーンを突いて有利を得る技術として語られることが多い。
確かに勝負の世界では駆け引きも重要だろう。
しかし「ルールの範囲内なら何をやってもいい」という考え方が
行き過ぎているように見える。
スポーツ全体に広がる風潮
これはサッカーだけの話ではない、
オリンピック競技を含め、多くのスポーツで、
といった行為が増えているように感じる。
もちろんルール違反ではない場合も多い。
だが、「勝つためなら何でもあり」
という方向へ進んでいるように見えてしまう。
私が観たいスポーツ
私が観たいのは、
相手や審判をだます技術ではなく、
によって勝敗が決まるスポーツだ。
だからワールドカップが盛り上がっていても、
以前ほどサッカーを観ようという気持ちになれない。
ルール上は問題ないのかもしれない。
しかし、
「ルール違反ではない」と「見ていて気持ちが良い、楽しい」は別の話だ。
最近、使っていた家計簿アプリの金融機関連携が突然使えなくなった。
現在はほぼ復旧しているようだが、対応にかなり時間がかかったため、
このタイミングで退会することにした。
もともと無料版を利用していたこともあり、
連携できる金融機関には制限があった。
そのため、
「資産全体をきちんと管理できている」と言える状態ではなかった。
使っていたのは、マネーフォワード ME。
このアプリの良かった点は、
・金融機関との連携更新が即時にできる
・UIが見やすく直感的
・資産の動きが把握しやすい
という部分だった。
特に、銀行や証券口座の情報がすぐ反映されるのは非常に便利だった。
現在は、Zaim を使っている。
こちらは無料版でも金融機関連携数の制限がなく、
複数の口座をまとめて管理しやすい点が魅力。
その一方で、
・更新頻度が少ない(無料版)
・UIがイマイチ
・直感的な使いやすさではマネーフォワードに一歩及ばない
と感じる。
病院へ。
心エコー、頸動脈エコー、採血。
検査を受けていると、
看護師さんが、「お誕生日だったんですね」と声をかけてくれた。
私は思わず、「あんまり嬉しくないですけどね」と答えた。
すると看護師さんは、「年を取るのはみんな平等ですから」と言った。
その言葉を聞いて、ふと思い出した人がいる。
インスタでフォローしていた、1964年生まれの筋トレをしている人。
イイねボタンを押すだけの付き合い(?)だったが、
昨年、癌で亡くなった。
筋トレ動画を上げていて、前向きに頑張っている姿が印象的だった。
だから訃報を見た時は、かなり驚いた。
死んだら、年を取ることもできない。
そう考えると、「誕生日があんまり嬉しくない」と軽口を言えるのも、
生きているからこそなのだと思った。
両親の遺骨を都立八柱霊園の合葬埋蔵施設に納めました。
合葬式墓地受付所で手続きして、骨壺を渡して、
献花台に花を供えて、10分ほどで終了した。
一応、地味めの服装で行ったが、どんな服装でも問題なしだった。
正直に言えば、花も必要ないと感じた。
墓地は広々としていて、当日は天気も良く、
「自分たちも将来ここに入ろう」と、妹と話した。
「多く納税しても連絡こない、少なく納税すると追徴課税」
ということで、
保険会社から年金支払証明書が届いたから還付申告をした。
令和7年分は、約9万円の還付となった。
住民税は2万ぐらいかな?
しかし、年に1回だから毎年分離課税と総合課税で混乱して、
青色申告決算書でも混乱して、何回もやり直しする…。
個人年金が振り込まれたので、改めて年金についてAIで調べたら、
うれしい答えが返ってきた。
契約内容はこんな感じ
👉 総支払額は12,860円 × 12か月 × 32年 = 約494万円
👉 総受取額は725,410円 × 15年 = 約1,088万円
つまり、掛けたお金の約2.2倍が戻ってくる計算になる。
(税金が引かれるから実際の手取りは少ない…)
個人年金の契約をした1990年は、
まさにバブル期ど真ん中の「超高金利黄金時代」で、
当時は銀行の定期預金でさえ年6%近い金利がついていた(らしい)。
あの頃は、保険外交員のおばさんが社内を自由に?ウロウロしていて、
正直、義理でなんとなく加入したようなものだったが、
今になって思うと、あの時に加入しておいて本当によかったと思う。
ボーっと生きていた自分でも、
結果的にバブルの恩恵を、ほんのちょっぴり味わえることになった。
都立霊園に申し込んでいた「合葬埋蔵(直接共同埋蔵・2体用)」の
書類審査が完了し、納入通知書が届いて、
来週に使用料と管理料を納入するとのこと(手続きは妹に任せていてる)
この費用を納めれば、事務手続きはひとまず区切りとなる。
このあとの流れは、12月に「埋蔵施設使用許可証」を受け取り、
霊園の指定日(今年?来年?)に埋蔵、
「埋蔵証明書」を受け取ってすべて終了する。
申し込んだ「合葬埋蔵(直接共同埋蔵・2体用)」は、
永代供養扱いになるため、今後の管理料や更新手続きは不要。
これで、両親に関するすべての手続きが終わる。
最近は、ふとしたときに両親のことをよく思い出す。
特に、亡くなる1年ほど前のことがよく浮かんでくる。
元気だった頃は、親のことを考えることなんてなかった。
今は悲しいというより、寂しさを感じる。
根管治療していた右下の第二大臼歯はクラウンを被せて終了した。
歯根破折した左下の第一大臼歯は第二小臼歯とブリッジすることになった。
これから治療してお正月を迎えると、トラブルが起きた時にアレだから、
正月明けからブリッジの治療をスタートすることになった。
先日、PayPayカード株式会社から
「至急ご開封ください」と書かれた圧着ハガキが届いた。
中を見てみると、なんと「お支払いのお願い」。
一瞬、「最近の詐欺はここまで来たか!」と身構えたが、
冷静になって調べてみると本物だった。
銀行口座には残高があるはずなのに?
督促状が来たとき、銀行口座を確認すると残高は100万円近く。
「お金はちゃんと入ってるのに、なぜ引き落としできないんだ?」
と不思議に思ったが、よくよく調べると、
引き落としのタイミングでは残高が足りなくて、
引き落とし日以降に個人年金が振り込まれて残高が増えていたことが判明した。
慌ててPayPayカードに電話して、
トンチンカンな問い合わせをするところだった。
根管治療(右下)したところに土台を作って歯型を取った。
クラウンは金属か白か聞かれて金属にした。
次回は2週間後。
来週は、歯根破折した左下の治療。
白いクラウンするなら、第一小臼歯の金属を取り替えたい。
しかし、だれもジジイの歯なんて見てないかw
2008年に心筋梗塞でステント入れて、かかりつけ医に通っていたが、
2024年2月に狭心症でステント入れた直後にかかりつけ医が異動してしまい、
新しいかかりつけ医に通っていた。
毎月通って1年8か月経った今日、
次回から2か月に1回の通院にしましょうと言われた。
瘻孔(フィステル)が治らないということで根管治療をした。
久しぶりに歯髄(神経を)をガリガリされた。
しかし、まさかの根管治療で、ずっと口を開けてて疲れた…。
左下は歯根破折で仮歯、右下は根管治療で仮封、
早く元に戻りたい。
ついに8年使ったiPhoneXからiPhone17無印に買い替えた。
9月12日に注文して24日に届いた。
iPhoneXは下取り(9000円)に出す予定。
「iPhone17無印にProMotionディスプレイが搭載されるかどうか」で
色々と情報が飛び交っていたが、結果的に搭載になった。
重量も177gとiPhoneXの174gとほぼ同じで、
走るときに邪魔にならないのがありがたい。
スマホは200gを超えると重く感じるらしい。
ちなみに、ケースに入れたら219gだった。
カメラは、食べ物と猫を撮るぐらいだから必要十分。
できるだけ長く使いたい。