●恵比寿HASUO
韓国料理店のおせちを予約。21600円(タッチ決済)
カンジャンケジャンは撮り忘れ。
●中野うどん嵐(東京メトロ東西線ジョグ)
温玉舞茸竹輪天ぶっかけ850円(現金券売機)
うどんはシコシコ、天ぷらは揚げたて。美味かった。
BS朝日のウォーキングのひむ太郎のノリで、
東京メトロ東西線ジョグをすることにした。
今回は、高田馬場→落合→中野と、4km走った。
●神保町嵯峨谷(東京メトロ東西線ジョグ)
天玉そば750円、カレーせいろ700円(交通系ICカード・現金券売機)
「挽きたて・打ちたて・茹でたて・揚げたて」を謳っている。
天ぷらが揚げたてで(冷たくないから)、そばが美味く感じた。
無料ワカメがある。
今回は、高田馬場→早稲田→神楽坂→飯田橋→九段下→竹橋と、
約5km走った。
●大塚大松ベーカリー
●千駄ヶ谷DAGAYA
新宿シティーハーフマラソン10kmの部を走ったあとのランチ。
生姜焼き定食1240円とポークカレー定食1250円(券売機PayPay)
券売機で基本のセットを選んで、ご飯の量を選んで、
主菜を選んで、副菜を選ぶ(おねーさんが説明してくれる)
走ったあとの疲れた体に豚汁が沁みた。
生姜焼きもうまかった。
カレーは、お母さんのカレーというか、お家のカレー。
●高円寺時成
ふたりで45100円(クレカ)
新年会で2度目の利用。
鮨が口の中でとろける(写真なし)
●高田馬場粤熹粥檔
塩卵と肉そぼろお粥 (咸蛋肉松粥)968円と
三種盛りご飯(三拼飯)1518円(PayPay)
三種盛りは、皮付き豚バラのクリスピー焼き?と鴨?と叉焼?だと思う。
テーブルにメニューはあるが、注文はスマホ。
高田馬場はガチ中華の店がいっぱいあって楽しい。
高田馬場にある本格中華粥専門店「粤熹粥檔」の読み方は、
公式には「ユキ セイコンジュク」とされています。
この店名は、系列店などで使われる
「粤熹生滚粥(ユッヘイサングァンジョ)」をベースに、
日本語読みをアレンジしたものと考えられています。
粤 (Yuè / ユッ):「広東(広東省や香港)」を指す古い名称です。
広東料理のことを「粤菜」と呼んだりします。
熹 (Xī / シー): 「明るい」「輝く」「(火が)盛ん」という意味。
人名や店名によく使われる、縁起の良い漢字です。
粥 (Zhōu / ジョッ): そのまま「お粥」です。
檔 (Dàng / ドン): 「屋台」「露店」「小さな店」を意味します。