7月は色々あった。
交流戦はなんとか持ちこたえたが、
リーグ戦再開とともにズルズルと後退してしまった。
オールスター前で、46勝46敗2分。
某サイトのデータを見ると、4位でシーズンを終了する確率が高い。
トレードや外国人選手獲得のニュース(27日現在)がないから、
いるメンバーで戦うことになる。
オリックス・遠藤成選手がヤクルトへ金銭トレード 2026/07/26 (日)
●オリックス―日本ハム(2026年7月2日 エスコンフィールド)
北海道日本ハムファイターズの
水谷瞬
水野達稀
フランミル・レイエス
万波中正
が、
1回裏、オリックス・バファローズの先発投手佐藤一磨から
4者連続本塁打を放ちました。
この記録は、日米韓のプロ野球史上初めて
「試合開始から先頭打者を含めた4者連続本塁打」という快挙でした。
●日本ハム―オリックス(2026年7月18日 京セラD)
4回表の万波の大飛球を来田がリクエストでキャッチしたと判定、
万波はアウトに。
一塁審判のノーキャッチコールに従ってタッチアップせず進んだ
レイエスは、審判の判断で三塁残塁から再開された。
責任審判の福家氏は「ノーキャッチを見て進んだので落ち度なし」
と説明し、「タッチアップを認め、1アウト3塁で再開します」
というアナウンスミスを謝罪。
●オリックス―ソフトバンク(2026年7月22日 みずほペイペイ)
オリックスが屈辱大敗
10年ぶり22失点で自力V消滅
10年前と同じソフトバンクに投手陣がめった打ち、
26安打許す
先発片山1死も奪えず4失点KOから悪夢
岸田監督「ファンの方に申し訳ない」
●オリックス―ソフトバンク(2026年7月23日 みずほペイペイ)
9回表、紅林の3ランHRで同点になって椋木が登場。
満塁策をとって、一塁ランナー柳町、二塁ランナー太田、三塁ランナー牧原、
柳田がサヨナラタイムリーを打って、テレビを消しちゃったが、
その後リクエストがあったことを知った。