個別株8銘柄のうち、含み損なのは六甲バターだけ。
六甲バターは買ってから一度も含み益になったことがない。
今年から少しずつ売却し、配当金との損益通算を活用して、
税負担を抑えていこうと思っている。
投資信託の
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
は、いずれも順調。
個別株8銘柄のうち、含み損なのは六甲バターだけ。
六甲バターは買ってから一度も含み益になったことがない。
今年から少しずつ売却し、配当金との損益通算を活用して、
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は、いずれも順調。
●学習院下ちょりん★オススメ
味玉ちゃーしゅー味噌らーめん1500円(現金券売機)
いつも行列しているお店。
平日の13時30分に行ったら行列なし。
ラッキーっと思ったら店内満席で、食券買って歩道で待機。
いかついお兄さんが丁寧に案内してくれる。
チャーシューが香ばしくて旨かった。
江戸川橋三ん寅(さんとら)の味噌ラーメンも美味かったが、
ここも美味かった。
●江戸川橋梁川
特上鰻3300円(PayPay)
規格品のように整ったキレイな鰻。
ということは、冷凍かチルドの養殖うなぎ。
早い、安い、美味い、で文句なし。
●早稲田やぶ
天ざる1300円(現金のみ)
蕎麦シコシコ、天ぷらサクサク。
早稲田の蕎麦屋は金城庵ばかり行っていたが、選択肢が増えた。
●日本橋かぶと馬
筋トレをおえて、うまうま会のランチ。
低脂肪高タンパク質の馬肉のステーキランチを食べる。
1200円(現金かPayPayのみ)
その後、高島屋の喫茶店に行ってアイスコーヒー飲む。
このコーヒーが1320円で、ランチより高くてビックリ。
地下の榮太樓總本鋪で季節限定の青梅大福買って帰る。
FIFAワールドカップ2026で世界中が盛り上がっているが、
結果を見るだけで、中継を観なくなってしまった。
理由は単純で、試合を観ていて不愉快になる場面が増えたから。
例えば、
こうした場面を目にするたびに、
「技術や体力で勝負するスポーツを観たい」
という気持ちになってしまう。
マリーシアという考え方
サッカーには「マリーシア(Malícia)」という考え方がある。
ポルトガル語で「ずる賢さ」「狡猾さ」を意味する、ブラジル発祥の言葉だ。
相手や審判の心理を利用し、
ルールのグレーゾーンを突いて有利を得る技術として語られることが多い。
確かに勝負の世界では駆け引きも重要だろう。
しかし「ルールの範囲内なら何をやってもいい」という考え方が
行き過ぎているように見える。
スポーツ全体に広がる風潮
これはサッカーだけの話ではない、
オリンピック競技を含め、多くのスポーツで、
といった行為が増えているように感じる。
もちろんルール違反ではない場合も多い。
だが、「勝つためなら何でもあり」
という方向へ進んでいるように見えてしまう。
私が観たいスポーツ
私が観たいのは、
相手や審判をだます技術ではなく、
によって勝敗が決まるスポーツだ。
だからワールドカップが盛り上がっていても、
以前ほどサッカーを観ようという気持ちになれない。
ルール上は問題ないのかもしれない。
しかし、
「ルール違反ではない」と「見ていて気持ちが良い、楽しい」は別の話だ。
交流戦のMVPは、山中稜真選手。
交流戦の成績は圭太の方が上だったが、
山中選手は勝負どころでの活躍が目立ち、
お立ち台に上がる機会も多かった。
そのため、数字以上にチームへの貢献度が強く印象に残った。
オリックス・バファローズの交流戦成績は9勝8敗1分。
1つ勝ち越しで、決して悪い結果ではなかった。
ただ、巨人戦で1点差負けで3連敗したことが大きく響いた。
その結果、パ・リーグ6球団の中では5位という成績で、
交流戦を終えることになった。
今回の交流戦は、埼玉西武ライオンズが優勝。
交流戦前からの好調をそのまま維持し、安定した戦いで頂点に立った。
●そば処めとろ庵 西船橋メトロピア店
東京メトロ東西線ジョグで、行徳駅から西船橋駅まで走る。
東京メトロ西船橋駅の改札内にあるお店。
春菊天そば+生卵、えのき天そば。合計で1220円(現金・交通系券売機)
麺がちょっと細め。
女性の店員さんの声が大きくて元気だった。
JR西船橋駅改札内には、駅そば菜の花そばペリエ西船橋がある。
●オオドリー神田駿河台店
黒毛和牛2種の無水チーズキーマカレー1650円(現金のみ)
スープカレーの店のようだが、
神田カレーグランプリで優勝&マイスター賞をW受賞したキーマカレーを食べる。
店内80年代の懐メロが流れてた。
●新橋カリカル
インドルーと欧風ルーのハーフ&ハーフ1050円+ポークカツ420円、
インドカレー1050円(PayPay他)
GW最終日にカレーを食べに行く。
「平日は新橋サラリーマンで満員なんだろうな」と思いつつ食べる。
●高田馬場キッチン谷沢(タニザワ)
ハンバーグ&エビクリームコロッケセット1900円(PayPay)
エビクリームコロッケが美味かった。
行列で諦めること2回。今日は早めに行って一番乗りだった。
タニザワなのかヤザワなのか、覚えられないお店。
●高田馬場WAIBASE
ハラミステーキプレート1650円、
ライスおかわり1回無料+トッピングカレー350円(PayPay)
ハラミステーキよりトッピングで頼んだキーマカレーが印象的だった。
初めて食べるカレーだった。
●銀座吉宗(よっそう)
夫婦蒸し1700円(PayPay)
茶碗蒸しと蒸し寿司のセット。
両方とも淡白だったから、
皿うどんのセットが良かったかも。
5月のMVPはなし。
交流戦前で、首位西武に0.5ゲーム差の2位。
GW開けあたりから打撃が低調になったような。
太田選手がデッドボールで抹消。交流戦で戻ってくるか?
宮城と舜平大は手術で今季絶望。
5月のデータをAIに分析してもらったら、
・三振を取れて、四球が少ない
・投手陣そのものが試合を壊していない
・接戦を拾えている
・ロースコアゲームを勝てている
③ 「大敗しない」のが強い
・3点以内で耐える
・先発が試合を作る
・リリーフで逃げ切る
・接戦勝率が高い
・1点差ゲームを拾っている
・ブルペン運用が機能している
バファローズは、「投手管理と試合運びで勝つ」
西武は、「投手力」
ソフトバンクは、「総合力」
日本ハムは、「破壊力」
ということだった。
最近、使っていた家計簿アプリの金融機関連携が突然使えなくなった。
現在はほぼ復旧しているようだが、対応にかなり時間がかかったため、
このタイミングで退会することにした。
もともと無料版を利用していたこともあり、
連携できる金融機関には制限があった。
そのため、
「資産全体をきちんと管理できている」と言える状態ではなかった。
使っていたのは、マネーフォワード ME。
このアプリの良かった点は、
・金融機関との連携更新が即時にできる
・UIが見やすく直感的
・資産の動きが把握しやすい
という部分だった。
特に、銀行や証券口座の情報がすぐ反映されるのは非常に便利だった。
現在は、Zaim を使っている。
こちらは無料版でも金融機関連携数の制限がなく、
複数の口座をまとめて管理しやすい点が魅力。
その一方で、
・更新頻度が少ない(無料版)
・UIがイマイチ
・直感的な使いやすさではマネーフォワードに一歩及ばない
と感じる。