両親の骨壺を合葬埋蔵施設におさめた。
合葬式墓地受付所で手続きして、骨壺を渡して、献花台に花を供えて、
10分ほどで終了した。
一応、地味めの服装で行ったが、どんな服装でも問題なしだった。
正直に言えば、花も必要ないと感じた。
墓地は広々としていて、当日は天気も良く、
「自分たちも将来ここに入ろう」と、妹と話した。
両親の骨壺を合葬埋蔵施設におさめた。
合葬式墓地受付所で手続きして、骨壺を渡して、献花台に花を供えて、
10分ほどで終了した。
一応、地味めの服装で行ったが、どんな服装でも問題なしだった。
正直に言えば、花も必要ないと感じた。
墓地は広々としていて、当日は天気も良く、
「自分たちも将来ここに入ろう」と、妹と話した。
●都電早稲田駅Haru Hana
ジャージャー麺目立てで行ったがやってなくて、
担々麺1200円を注文(PayPay他)
やさしい味で美味かった。
●高田馬場渡なべ
限定の沖縄そば1200円×2、ソーキ300円、角煮300円(現金券売機)
沖縄そばを注文すると、
紅生姜とコーレーグースーが出てくる。
コーレーグースー入れると一気に沖縄気分。
●銀座ハプスブルグファイルヒェン
誕生日でランチのコース8200円×2、
シュニッツェルへの変更1900円(クレカ、交通系)
店名の意味は、「ハプスブルク宮廷に咲くスミレ」みたいな感じ。
客層は年齢高めで、静かで落ち着いた雰囲気。
・白ニンジンのポタージュと鱈のクレープ包み(キッチンからのご挨拶)
・長野の岩魚と岩手のホワイトアスパラ
・フリッターテン(クレープの細切り)入りスープ
・ラクレットチーズとバゲットのポテトスープ
・京都の鰆とガレット、ザワークラウト、パプリカのムース
・グリューナー・ヴェルトリーナーとライムのソルベ
・ウィンナーシュニッツェルとサラダ
・岩手佐助豚の赤ワインソース
・ヨーグルトムース、オレンジ、エルダーフラワーのジュレ
・アインシュペナーとプティフール、メランジュとプティフール
…だいだいこんな感じ。
●日本橋おにやんま
温並とり天ちくわ天650円、温大とり天ちくわ天790円、
半熟卵天170円(PayPay他・現金不可)
うどんは柔らかめ。
東京メトロ東西線ジョグということで、
竹橋から2km弱ジョグして行く。
日曜の昼時に行ったが、ガラガラだった。
門前仲町のトリュフベーカリーでパン買って、
深川不動堂と富岡八幡宮(骨肉の争いで有名な?)をブラブラして帰る。
●葛西めんや
あしたば天そば(そば、きしめん)530円×2、
ちくわ天120円、生たまご80円(現金券売機)
東京メトロ東西線ジョグということで、
門前仲町から6km走ってから食べた。
汗かいた後に食べて、一段と美味く感じた。
あしたば天が珍しくて、サクサクとした食感。
麺は、そば・うどん・きしめんが選べる。
外のテーブルで食べて、涼しくてちょうどよかった。
cinq(サンク)でパンを買って帰る。
●茅場町南印度洋行
肉アニ並1500円+半熟卵100円(PayPay他・現金不可)
大盛りでもよかったかも。
ときわ木で和菓子を買って、SR Coffee Roasterでコーヒー飲む。
●新大久保上等カレー
とんかつカレー1300円、
ルー・ライス大盛り150円(現金・交通系券売機)
たまたまなのか、お客さんがほぼ外国人だった。
券売機に手間取ってた。
とんかつが揚げたてで美味かった。
順位予想は、
1位 日ハム
2位 オリックス
3位 ソフトバンク
4位 西武
5位 楽天
6位 ロッテ
応援しているオリックスの選手で、オープン戦で目立っていたのは、
打撃好調の宗佑磨選手。
ずっとこの調子はありえないと思うが、
序盤はチームを引っ張ってくれそう。
投手で目立ったのが、佐藤一磨選手と椋木蓮選手。
佐藤一磨選手は、フォームを変えたのが功を奏している感じ。
椋木蓮選手がキレッキレの投球をしていて、クローザーで活躍しそう。
というわけで、2026年オリックスの注目選手は、
椋木蓮選手。
●向原浜作
肉汁つけうどん900円(現金のみ)
都電荒川線向原駅のそばにある上州手打ちうどんのお店。
JRだと大塚駅が最寄り。
住所は東池袋。
こぢんまりとした昭和のお店。
つけ汁にゆで卵(半分)が入っていて珍しかった。
糧(かて)は、もやしとワカメ。天ぷらも付いてた。
うどん少な!と思ったが、食べたら丁度よかった。
大盛りは1000円。
●西早稲田にぼし香(こう)
濃厚煮干蕎麦と和え玉ハーフで1300円(券売機PayPay)
西早稲田の煮干しラーメンと言えば破壊的イノベーションだったが、
もう一軒煮干しのお店ができた。
場所は平太周があったところ(平太周は1年もたずに閉店したような…)
スープ割を訊いたら、割りスープは100円ということで頼まず。
●西早稲田ジンミーキンパ(テイクアウト)
(PayPay)
●キッチンABC西池袋店
牡蠣フライ定食(カキフライ5個)1380円+カニクリームコロッケ250円、
2月のお勧めのシャリアピンハンバーグ・カニクリームコロッケセット
1300円(現金のみ)
今シーズンは牡蠣を食べていないということで、駆け込みで食べに行く。
●高田馬場南ばん亭
餃子定食950円(現金・交通系券売機)
南ばん亭は、焼肉定食一択だな。
●かつれつ四谷たけだ
カキバター焼定食2000円、カニクリームコロッケ450円、
カレーちょいがけ200円(PayPay・他)
カキバターが美味すぎて食べるのがもったいない。
資産管理アプリ「マネーフォワード」をチェックしていたら、
画面に表示されている総資産が、明らかに昨日までと違う。
「え、これ計算合ってる?」と疑いつつ中身を覗いたら、
味の素(2802)の株が爆騰していた。
保有株がここまで上がるのは、投資経験の中で初めて。
味の素は「中食と医療系で伸びるんじゃないか」と思って買ったが、
最近は半導体の絶縁材料など、ハイテク分野が強くなっている。
さらに嬉しいのが、1年前に購入してからずっと低空飛行だった
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)の評価益率が、S&P500と並んだこと。
両方伸びていると素直に嬉しい。
あとは、買ってからずーーーっと「潜水艦」状態の六甲バター。
いまは売り注文を出している。
最近ほんの少し値上がりしているが、
せめてトントンまで戻ってくれれば、持ち続けてもいいのだが…。
●恵比寿HASUO
韓国料理店のおせちを予約。21600円(タッチ決済)
カンジャンケジャンは撮り忘れ。
●中野うどん嵐(東京メトロ東西線ジョグ)
温玉舞茸竹輪天ぶっかけ850円(現金券売機)
うどんはシコシコ、天ぷらは揚げたて。美味かった。
BS朝日のウォーキングのひむ太郎のノリで、
東京メトロ東西線ジョグをすることにした。
今回は、高田馬場→落合→中野と、4km走った。
●神保町嵯峨谷(東京メトロ東西線ジョグ)
天玉そば750円、カレーせいろ700円(交通系ICカード・現金券売機)
「挽きたて・打ちたて・茹でたて・揚げたて」を謳っている。
天ぷらが揚げたてで(冷たくないから)、そばが美味く感じた。
無料ワカメがある。
今回は、高田馬場→早稲田→神楽坂→飯田橋→九段下→竹橋と、
約5km走った。
●大塚大松ベーカリー
●千駄ヶ谷DAGAYA
新宿シティーハーフマラソン10kmの部を走ったあとのランチ。
生姜焼き定食1240円とポークカレー定食1250円(券売機PayPay)
券売機で基本のセットを選んで、ご飯の量を選んで、
主菜を選んで、副菜を選ぶ(おねーさんが説明してくれる)
走ったあとの疲れた体に豚汁が沁みた。
生姜焼きもうまかった。
カレーは、お母さんのカレーというか、お家のカレー。
●高円寺時成
ふたりで45100円(クレカ)
新年会で2度目の利用。
鮨が口の中でとろける(写真なし)
●高田馬場粤熹粥檔
塩卵と肉そぼろお粥 (咸蛋肉松粥)968円と
三種盛りご飯(三拼飯)1518円(PayPay)
三種盛りは、皮付き豚バラのクリスピー焼き?と鴨?と叉焼?だと思う。
テーブルにメニューはあるが、注文はスマホ。
高田馬場はガチ中華の店がいっぱいあって楽しい。
高田馬場にある本格中華粥専門店「粤熹粥檔」の読み方は、
公式には「ユキ セイコンジュク」とされています。
この店名は、系列店などで使われる
「粤熹生滚粥(ユッヘイサングァンジョ)」をベースに、
日本語読みをアレンジしたものと考えられています。
粤 (Yuè / ユッ):「広東(広東省や香港)」を指す古い名称です。
広東料理のことを「粤菜」と呼んだりします。
熹 (Xī / シー): 「明るい」「輝く」「(火が)盛ん」という意味。
人名や店名によく使われる、縁起の良い漢字です。
粥 (Zhōu / ジョッ): そのまま「お粥」です。
檔 (Dàng / ドン): 「屋台」「露店」「小さな店」を意味します。
2024年3月3日にヘミセクションしてから、325日ぶりに歯が揃った!
というか、ブリッジが入ってまともに噛めるようになった。
しかし、銀歯が増えて口の中が賑やかw
ブリッジと歯茎の境目を舌で触ると、隙間があるのが判る。
これからは、ブリッジと土台の歯のメンテが重要。