2026年1月31日土曜日

1月食べ歩き/2026

●恵比寿HASUO

韓国料理店のおせちを予約。21600円(タッチ決済)

カンジャンケジャンは撮り忘れ。

●中野うどん嵐(東京メトロ東西線ジョグ)

温玉舞茸竹輪天ぶっかけ850円(現金券売機)

うどんはシコシコ、天ぷらは揚げたて。美味かった。

BS朝日のウォーキングのひむ太郎のノリで、

東京メトロ東西線ジョグをすることにした。

今回は、高田馬場→落合→中野と、4km走った。

●神保町嵯峨谷(東京メトロ東西線ジョグ)

天玉そば750円、カレーせいろ700円(交通系ICカード・現金券売機)

「挽きたて・打ちたて・茹でたて・揚げたて」を謳っている。

天ぷらが揚げたてで(冷たくないから)、そばが美味く感じた。

無料ワカメがある。

今回は、高田馬場→早稲田→神楽坂→飯田橋→九段下→竹橋と、

約5km走った。

●大塚大松ベーカリー

昭和な惣菜パンが食べたくなって。(PayPay)

●千駄ヶ谷DAGAYA

新宿シティーハーフマラソン10kmの部を走ったあとのランチ。

生姜焼き定食1240円とポークカレー定食1250円(券売機PayPay)

券売機で基本のセットを選んで、ご飯の量を選んで、

主菜を選んで、副菜を選ぶ(おねーさんが説明してくれる)

走ったあとの疲れた体に豚汁が沁みた。

生姜焼きもうまかった。

カレーは、お母さんのカレーというか、お家のカレー。

●高円寺時成

ふたりで45100円(クレカ)

新年会で2度目の利用。

鮨が口の中でとろける(写真なし)

●高田馬場粤熹粥檔

塩卵と肉そぼろお粥 (咸蛋肉松粥)968円と

三種盛りご飯(三拼飯)1518円(PayPay)

三種盛りは、皮付き豚バラのクリスピー焼き?と鴨?と叉焼?だと思う。

テーブルにメニューはあるが、注文はスマホ。

高田馬場はガチ中華の店がいっぱいあって楽しい。

高田馬場にある本格中華粥専門店「粤熹粥檔」の読み方は、

公式には「ユキ セイコンジュク」とされています。 

この店名は、系列店などで使われる

「粤熹生滚粥(ユッヘイサングァンジョ)」をベースに、

日本語読みをアレンジしたものと考えられています。

粤 (Yuè / ユッ):「広東(広東省や香港)」を指す古い名称です。

広東料理のことを「粤菜」と呼んだりします。 

熹 (Xī / シー): 「明るい」「輝く」「(火が)盛ん」という意味。

人名や店名によく使われる、縁起の良い漢字です。 

粥 (Zhōu / ジョッ): そのまま「お粥」です。 

檔 (Dàng / ドン): 「屋台」「露店」「小さな店」を意味します。

2026年1月22日木曜日

325日ぶりに歯が入る/歯科

2024年3月3日にヘミセクションしてから、325日ぶりに歯が揃った!

というか、ブリッジが入ってまともに噛めるようになった。

しかし、銀歯が増えて口の中が賑やかw


ブリッジと歯茎の境目を舌で触ると、隙間があるのが判る。

これからは、ブリッジと土台の歯のメンテが重要。

2026年1月19日月曜日

還付申告/令和7年分

「多く納税しても連絡こない、少なく納税すると追徴課税」

ということで、

保険会社から年金支払証明書が届いたから還付申告をした。

令和7年分は、約9万円の還付となった。

住民税は2万ぐらいかな?

しかし、年に1回だから毎年分離課税と総合課税で混乱して、

青色申告決算書でも混乱して、何回もやり直しする…。

2026年1月10日土曜日

みんな大好き? オルカン

みんな大好き? オルカン

投資の話題で必ず出てくる名前、

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)、通称オルカン。

地味すぎて “語ることがない” 銘柄の代表選手。


夫婦で毎月20万円・5年間

夫婦それぞれが積立NISAで毎月10万円ずつ、

合計20万円をオルカンに積み立てることにした。

期間は5〜10年の予定。


毎月10万円積立のシミュレーション結果

1. 5年間積み立てた場合

(投資元本:600万円)

年利設定最終資産(評価額)運用益(利益)
5% (保守的)約 680万円約 80万円
7% (平均的)約 716万円約 116万円
10% (好調時)約 774万円約 174万円

2. 10年間積み立てた場合

(投資元本:1,200万円)

年利設定最終資産(評価額)運用益(利益)
5% (保守的)約 1,553万円約 353万円
7% (平均的)約 1,731万円約 531万円
10% (好調時)約 2,048万円約 848万円

2026年1月8日木曜日

ブリッジの型取り/歯医者

右下の奥歯のフチのギザギザにレジンを入れて丸くしてから、

ブリッジ治療を開始。


治療内容は、

左下の第二小臼歯とヘミセクション(歯根分割抜去法)した

第一大臼歯を支台歯とするブリッジ治療。

上の歯の型を取って、下の歯(第二小臼歯)のインレイを外して削って、

歯根部分にも何かして、下の歯の型を取って終了。

2週間後にブリッジが入る。


調べたところ、

ヘミセクション(歯根分割抜去術)した歯の平均的な生存期間は

5〜10年程度で、抜歯を避けるための最終手段(延命治療)という

ことらしい。

2026年1月1日木曜日

「世代を超える資産形成」 投資のグランドセオリー

世界人口の動向と「世代を超える資産形成」

私が昔読んだ投資の本で印象に残った言葉が

「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へと、

何世代にもわたって継承し、続けていくものだ。」という言葉だった。

と以前書いたが、もうひとつ印象的な言葉がって、それは、

「2050年まではアフリカを中心に世界の人口は増えるから

人口が増えるということは、経済成長や株価の上昇に繋がる。」

というもの。


今も強く心に残るこの二つの言葉を組み合わせることで、

100年単位の壮大な投資戦略が見えてきます。


1. 資産形成の「永遠の法則」

まず一つ目は、

「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へと、

何世代にもわたって継承し、続けていくものだ。」という言葉。


これは、目先の利益を追うのではなく、 

遥か未来を見据えた家訓や哲学として、資本を増やし、 

次世代へ託していくという考え方です。

投資家としての視座を一気に高めてくれる不朽の教えです。


2. 世界を動かす「人口ボーナス」というエンジン

そして二つ目。

これが、この「世代を超える資産形成」を具体的に裏付ける、 

強力な根拠となります。 

「2050年まではアフリカを中心に世界の人口は増える、

人口が増えるということは、経済成長や株価の上昇に繋がる。」 

人口増加は、市場の拡大、需要の創出、労働力の供給を意味し、 

それは経済成長の最も根本的なエンジンです。


●国連の最新予測が示す「確かな未来」

「2050年まではアフリカを中心に世界の人口は増える」という言葉は、

国連経済社会局(UN DESA)による 

「世界人口推計 2024年版(World Population Prospects 2024)」

 によってさらに射程が伸びたことが確認されました。

  • 世界の人口がピークを迎えるのは、従来の予測より遅い「2080年代半ば」。
  • 2100年頃には、アフリカの人口が世界全体の約39%を占める。
  • アフリカの多くの国が、経済成長にとって非常に有利な「人口ボーナス期」の真っただ中にある。

●結論:あと100年通用する、人類の成長への投資

この最新の予測を目の当たりにすると、以下の結論に達します。

私たちが学んだ

「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へ」 

という世代投資のグランドセオリーは、

少なくともあと100年は通用することになります。


2100年、曾孫の世代が投資を引き継ぐ時代まで、

世界経済は巨大な人口増加と、

それに伴うアフリカを中心とした力強い成長の波に乗っている

可能性が高いからです。

私たちは、単に自分の資産を増やしているのではなく、

「人類の成長」という、

最も強力で普遍的なトレンドに投資をしているのです。

2025年12月31日水曜日

12月食べ歩き/2025

●新宿信州屋

かき揚げ天そば560円、単品玉子70円、きつねそば490円(現金)

サクッと食べて伊勢丹でパン買って明治通りを歩いていたら、

中村真梨花女流四段と千田翔太八段とすれ違った。

一緒にいたかみさんに説明してもポカーンだった…。

●銀座ちかみつ六丁目

うまうま会の忘年会のはずだったが、

メンバーが野球で言うところの下半身の

コンディショニング不良ということで、

代打「かみさん」が登場して夫婦で忘年会となった。

銀座ちかみつ六丁目スペシャリテコース16,500円×2

季節のフルーツのスパークリングワインカクテル1200円×2 

サービス料10%

お肉はどれも美味しかった。

あえて文句を言うなら、個室の雰囲気がレンタルオフィスみたいだった。

●高田馬場末廣ラーメン本舗

油そばセット(油そば+ヤキメシ1/2黄身のせ)1580円(現金券売機)

油そばがあるのを知って食べに行く。

油そばにネギをのせすぎて胸焼けw

末廣ラーメンは油そばよりラーメンが美味い。

●池袋東武四川飯店

ランチ御膳1800円×2(ジェフグルメカード)

NHKの先人たちの底力 知恵泉(ちえいず)の、

「麻婆豆腐の父と母 陳建民・洋子」観て、食べに行く。