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2026年4月10日金曜日

両親の遺骨を納めました/合葬埋蔵施設

両親の遺骨を都立八柱霊園の合葬埋蔵施設に納めました。

合葬式墓地受付所で手続きして、骨壺を渡して、

献花台に花を供えて、10分ほどで終了した。


一応、地味めの服装で行ったが、どんな服装でも問題なしだった。

正直に言えば、花も必要ないと感じた。


墓地は広々としていて、当日は天気も良く、

「自分たちも将来ここに入ろう」と、妹と話した。

2025年11月8日土曜日

書類審査完了/都立霊園

都立霊園に申し込んでいた「合葬埋蔵(直接共同埋蔵・2体用)」の

書類審査が完了し、納入通知書が届いて、

来週に使用料と管理料を納入するとのこと(手続きは妹に任せていてる)

この費用を納めれば、事務手続きはひとまず区切りとなる。


このあとの流れは、12月に「埋蔵施設使用許可証」を受け取り、

霊園の指定日(今年?来年?)に埋蔵、

「埋蔵証明書」を受け取ってすべて終了する。


申し込んだ「合葬埋蔵(直接共同埋蔵・2体用)」は、

永代供養扱いになるため、今後の管理料や更新手続きは不要。

これで、両親に関するすべての手続きが終わる。


最近は、ふとしたときに両親のことをよく思い出す。

特に、亡くなる1年ほど前のことがよく浮かんでくる。

元気だった頃は、親のことを考えることなんてなかった。

今は悲しいというより、寂しさを感じる。

2025年9月1日月曜日

都立霊園当選

妹から都立霊園の抽選に当選したと連絡がきた。

9月の後半に書類審査(形式審査から実質審査)があって、

11月に使用料・管理料を納めて、

12月頃に使用開始(埋葬)


当選しなかったら、来年もう一度応募しようかと思っていたから、

当選して良かった。

書類審査で落ちるなんてないよな…。

2025年6月20日金曜日

お墓の申し込み

父の遺骨と父が老人ホームで保管していた母の遺骨を埋葬するために、

都立霊園(合葬埋蔵)の申し込みをした。


都立霊園は、都民枠と市民枠があって、

妹が申し込んでみると言うことで、市民枠での応募になった。

都民枠と市民枠の倍率は不明。


父は、延命しないとか、孫に遺産を残すとか、家の売却とかは考えていたが、

お墓については無頓着だった。


抽選だからどうなるか分からんが、当たることを願う。