2025年11月12日水曜日

AIに聞いたら「お宝年金」だった!

個人年金が振り込まれたので、改めて年金についてAIで調べたら、

うれしい答えが返ってきた。


契約内容はこんな感じ

  • 掛金期間:32年
  • 毎月の掛金:12,860円 

👉 総支払額は12,860円 × 12か月 × 32年 = 約494万円

  • 年金支給期間:15年
  • 年金額(年間):725,410円 

👉 総受取額は725,410円 × 15年 = 約1,088万円

つまり、掛けたお金の約2.2倍が戻ってくる計算になる。

(税金が引かれるから実際の手取りは少ない…)


個人年金の契約をした1990年は、

まさにバブル期ど真ん中の「超高金利黄金時代」で、

当時は銀行の定期預金でさえ年6%近い金利がついていた(らしい)。

あの頃は、保険外交員のおばさんが社内を自由に?ウロウロしていて、

正直、義理でなんとなく加入したようなものだったが、

今になって思うと、あの時に加入しておいて本当によかったと思う。

ボーっと生きていた自分でも、

結果的にバブルの恩恵を、ほんのちょっぴり味わえることになった。


「お宝年金」と呼ばれる条件とは? 

  • 契約時期が 1985〜1993年ごろ(バブル期)
  • 予定利率が5%以上 と高い
  • 返戻率が150%以上(1.5倍〜2倍なら超優良)
  • 契約内容が途中で見直されず、当初の利率がそのまま維持されている