2026年9月22日火曜日

iMacからMac mini+Studio Displayへ

今使っている、

2019年モデルの21.5インチRetina 4K iMacが、

2026年9月15日にビンテージ製品リストに追加された。


これを機会に新しいMacでも買うかと思ったら、

Mac mini(M6、24GBメモリ/512GB SSD)が、

2026年9月22日に出るということで予約購入した。


本体は今日届いたが、

クレカの利用限度額の都合でディスプレイは買えず。

30日か1日の利用限度額のリセットを待って買うつもり。


ディスプレイは、2026年3月11日に発売されたStudio Displayを選び、

ディスプレイにのみAppleCare+を付けることにした。


ちなみ古いiMacには下取り価格がつかず、

リサイクル対象だった…。


2019年モデルの21.5インチRetina 4K iMac を買ったのは2021年2月。

2019年モデルなので、

買ってから5年半ほどになるが、

モデルとしては7年前のもの。


当時は、なにも考えず、

メモリも増設せず、

HDDも一番容量の少ないものにして、

できるだけ安くなるように買った。 


今回は、ちょっと考え方を変えて、

ディスプレイはAppleCareを付けて長く使い続けて、 

その間に本体(Mac)を2回買い替えるつもり。


しかし、「10〜15年」使うことを前提にすると、

11年後には75歳、

16年後には80歳になっている。

おそろしい…。