今使っている、
2019年モデルの21.5インチRetina 4K iMacが、
2026年9月15日にビンテージ製品リストに追加された。
これを機会に新しいMacでも買うかと思ったら、
Mac mini(M6、24GBメモリ/512GB SSD)が、
2026年9月22日に出るということで予約購入した。
本体は今日届いたが、
クレカの利用限度額の都合でディスプレイは買えず。
30日か1日の利用限度額のリセットを待って買うつもり。
ディスプレイは、2026年3月11日に発売されたStudio Displayを選び、
ディスプレイにのみAppleCare+を付けることにした。
ちなみ古いiMacには下取り価格がつかず、
リサイクル対象だった…。
2019年モデルの21.5インチRetina 4K iMac を買ったのは2021年2月。
2019年モデルなので、
買ってから5年半ほどになるが、
モデルとしては7年前のもの。
当時は、なにも考えず、
メモリも増設せず、
HDDも一番容量の少ないものにして、
できるだけ安くなるように買った。
今回は、ちょっと考え方を変えて、
ディスプレイはAppleCareを付けて長く使い続けて、
その間に本体(Mac)を2回買い替えるつもり。
しかし、「10〜15年」使うことを前提にすると、
11年後には75歳、
16年後には80歳になっている。
おそろしい…。