「多く納税しても連絡こない、少なく納税すると追徴課税」
ということで、
保険会社から年金支払証明書が届いたから還付申告をした。
令和7年分は、約9万円の還付となった。
住民税は2万ぐらいかな?
しかし、年に1回だから毎年分離課税と総合課税で混乱して、
青色申告決算書でも混乱して、何回もやり直しする…。
「多く納税しても連絡こない、少なく納税すると追徴課税」
ということで、
保険会社から年金支払証明書が届いたから還付申告をした。
令和7年分は、約9万円の還付となった。
住民税は2万ぐらいかな?
しかし、年に1回だから毎年分離課税と総合課税で混乱して、
青色申告決算書でも混乱して、何回もやり直しする…。
投資の話題で必ず出てくる名前、
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)、通称オルカン。
地味すぎて “語ることがない” 銘柄の代表選手。
夫婦それぞれが積立NISAで毎月10万円ずつ、
合計20万円をオルカンに積み立てることにした。
期間は5〜10年の予定。
(投資元本:600万円)
| 年利設定 | 最終資産(評価額) | 運用益(利益) |
| 5% (保守的) | 約 680万円 | 約 80万円 |
| 7% (平均的) | 約 716万円 | 約 116万円 |
| 10% (好調時) | 約 774万円 | 約 174万円 |
(投資元本:1,200万円)
| 年利設定 | 最終資産(評価額) | 運用益(利益) |
| 5% (保守的) | 約 1,553万円 | 約 353万円 |
| 7% (平均的) | 約 1,731万円 | 約 531万円 |
| 10% (好調時) | 約 2,048万円 | 約 848万円 |
右下の奥歯のフチのギザギザにレジンを入れて丸くしてから、
ブリッジ治療を開始。
治療内容は、
左下の第二小臼歯とヘミセクション(歯根分割抜去法)した
第一大臼歯を支台歯とするブリッジ治療。
上の歯の型を取って、下の歯(第二小臼歯)のインレイを外して削って、
歯根部分にも何かして、下の歯の型を取って終了。
2週間後にブリッジが入る。
調べたところ、
ヘミセクション(歯根分割抜去術)した歯の平均的な生存期間は
5〜10年程度で、抜歯を避けるための最終手段(延命治療)という
ことらしい。
私が昔読んだ投資の本で印象に残った言葉が
「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へと、
何世代にもわたって継承し、続けていくものだ。」という言葉だった。
と以前書いたが、もうひとつ印象的な言葉がって、それは、
「2050年まではアフリカを中心に世界の人口は増えるから
人口が増えるということは、経済成長や株価の上昇に繋がる。」
というもの。
今も強く心に残るこの二つの言葉を組み合わせることで、
100年単位の壮大な投資戦略が見えてきます。
まず一つ目は、
「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へと、
何世代にもわたって継承し、続けていくものだ。」という言葉。
これは、目先の利益を追うのではなく、
遥か未来を見据えた家訓や哲学として、資本を増やし、
次世代へ託していくという考え方です。
投資家としての視座を一気に高めてくれる不朽の教えです。
そして二つ目。
これが、この「世代を超える資産形成」を具体的に裏付ける、
強力な根拠となります。
「2050年まではアフリカを中心に世界の人口は増える、
人口が増えるということは、経済成長や株価の上昇に繋がる。」
人口増加は、市場の拡大、需要の創出、労働力の供給を意味し、
それは経済成長の最も根本的なエンジンです。
「2050年まではアフリカを中心に世界の人口は増える」という言葉は、
国連経済社会局(UN DESA)による
「世界人口推計 2024年版(World Population Prospects 2024)」
によってさらに射程が伸びたことが確認されました。
この最新の予測を目の当たりにすると、以下の結論に達します。
私たちが学んだ
「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へ」
という世代投資のグランドセオリーは、
少なくともあと100年は通用することになります。
2100年、曾孫の世代が投資を引き継ぐ時代まで、
世界経済は巨大な人口増加と、
それに伴うアフリカを中心とした力強い成長の波に乗っている
可能性が高いからです。
私たちは、単に自分の資産を増やしているのではなく、
「人類の成長」という、
最も強力で普遍的なトレンドに投資をしているのです。
●新宿信州屋
かき揚げ天そば560円、単品玉子70円、きつねそば490円(現金)
サクッと食べて伊勢丹でパン買って明治通りを歩いていたら、
中村真梨花女流四段と千田翔太八段とすれ違った。
一緒にいたかみさんに説明してもポカーンだった…。
●銀座ちかみつ六丁目
うまうま会の忘年会のはずだったが、
メンバーが野球で言うところの下半身の
コンディショニング不良ということで、
代打「かみさん」が登場して夫婦で忘年会となった。
銀座ちかみつ六丁目スペシャリテコース16,500円×2
季節のフルーツのスパークリングワインカクテル1200円×2
サービス料10%
お肉はどれも美味しかった。
あえて文句を言うなら、個室の雰囲気がレンタルオフィスみたいだった。
●高田馬場末廣ラーメン本舗
油そばセット(油そば+ヤキメシ1/2黄身のせ)1580円(現金券売機)
油そばがあるのを知って食べに行く。
油そばにネギをのせすぎて胸焼けw
末廣ラーメンは油そばよりラーメンが美味い。
●池袋東武四川飯店
ランチ御膳1800円×2(ジェフグルメカード)
NHKの先人たちの底力 知恵泉(ちえいず)の、
「麻婆豆腐の父と母 陳建民・洋子」観て、食べに行く。
「12月にベンチプレス95kg」が今年の目標だった。
6月に90kgを挙げて以降、重量が伸びず、
年末に92.5kg挑戦したが挙がらなかった。
結果はでなかったが、MAX更新を目標に筋トレするのが楽しい。
売却までに半年。
最後は、まさかの近所の人が買ってくれた。
母に続き、父の相続税申告を完了。
無料で使える相続税申告書作成ソフト「みなと相続コンシェル」。
これがなかったら個人での申告は無理だった。
税務署から問い合わせが来る可能性はあるが、一区切り。
父は「葬式も墓もいらない。散骨でもいい」と言っていた。
「散骨のほうが逆に大変じゃないか?」ということで、
都立霊園の合葬埋蔵(直接共同埋蔵・2体用)に決定。
埋葬は妹の提案で、桜の咲く頃を予定している。
歯の根が割れてしまい、治療は一年がかり。
まだ継続中。
iPhone Xからの買い替え。
電池は長持ち、写真はきれい。満足している。
30年ぶりに会った友人と、ビリヤードで遊ぶ。
彼は透析を受け、狭心症でステントも入れている。
すでに年金を受給していた。
証券会社から 「2021年に一般NISAで購入した分は、
2025年末で非課税期間が終了します」 という案内メールが届いた。
非課税期間が終わるタイミングということで、
夫婦それぞれの口座で保有していた、
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
を売却した。
売却額は、どちらのファンドも
取得総額360万円に対して約770万円となり、
ありがたいことに約410万円のプラスとなった。
今回利益が出たのは「買付時の価格が比較的低かったこと」と
「売却時の円安」が大きかった
「eMAXISとSBIどっちが良いの?」という話があるが、
今回のケースでは、
eMAXIS Slim:+114%
SBI・V・S&P500:+114.7%
と、ほとんど差がなかった。
昔読んだ投資の本の中で、今も強く印象に残っている言葉で、
「資産形成は、自分から子供、子供から孫、孫から曾孫へと、
何世代にもわたって継承し、続けていくものだ。」というのがある。
簡単に言うと「ほったらかし投資」ということ。
今回のNISAは、長期の投資とは言えないかもしれないが、
株価の乱高下や、市場のニュースに一喜一憂せず、
決めた投資を淡々と続けること、長い時間を味方につけることが、
資産形成の王道だと改めて感じた。