2011年1月31日月曜日

まぐろアボカド丼

美味しくできた。

1.温かい普通のご飯の上にあぶった海苔をちぎって敷く。

2.その上に醤油とミリン1:1+柚子胡椒(好みの量)のタレに
  15分位漬けておいた削ぎ切りマグロを敷きつめる。
  漬けタレも適量まぶす。
  万能ネギを散らす

3.その上にマヨネーズ(好みの量)+わさび(お好み量)と
  アボカド和えを乗せて出来上がり。

国民健康保険料納付

納付する。
1月の納付書しか入っていなかったので、
2月以降の納付書のことを訊いたら、
2月3月分の納付はなくて、
22年度分の納付は18898円で終了と言われる。

よくよく通知書を見ると、
年間保険料(1、2、3月分)78500円が
18898円に減額されていた。

2011年1月29日土曜日

非自発的失業者の国民健康保険料軽減措置

やっと軽減された納付書が届く。


軽減前26180円
軽減後18898円


7282円の差額。


軽減前78500円(1、2、3月分)
軽減後18898円(1、2、3月分

2011年1月25日火曜日

失業認定初回

予定時間より早く行ったが、すでに受付が始まっていた。
次回はもう少し早く行こう。

認定はあっという間に終了。
その後、説明会の時にもらったアンケート(就職活動確認票)を出したら、
求職活動1回カウント。
更にパソコンで求人情報を見て判子もらって求職活動2回カウント。
これで、次回失業認定に必要なの求職活動はクリアだ。

その後、就職相談をして2社紹介してもらう。
2社とも書類選考はメールだった。
メールで書類選考する時代なのか。

2011年1月24日月曜日

国民年金保険料納付書届く

国民年金保険料15100円+付加保険料400円(任意)で、
毎月の保険料は15500円。

会社を辞めた22年12月分と23年1〜3月分を振り込む。
ちなみに1〜3月分は前納で150円割引。

インターネットバンキングで納付する。
世の中便利だ。

2011年1月17日月曜日

「ウディ・ガスリー わが心のふるさと」

ウディ・ガスリー わが心のふるさと」を観る。
主演は、デヴィッド・キャラダイン。
最期、首とペニスをロープで縛って死んじゃったおっさんだ。

1976年の映画。
中三位の時に「ロッキー」を観に行って、
ウディ・ガスリー わが心のふるさと」の予告を観た憶えがある。
ずっとタイトルは憶えていて、ついに映画を観る機会が巡ってきたのだ。

映画の時代背景や細かい説明は抜きにして、
今の特撮ばかりの映画とは違う、映画らしい映画で味わい深かった。
デヴィッド・キャラダインの人懐っこい笑顔が印象的で、
あんな笑顔を見せられたら、女の人は「惚れてまうやろ」って感じだな。
アマゾンのレビューには、「デヴィッド・キャラダインが吹き替えなしで、
ギターと歌をこなした」と書いてあった。
多芸の人だったんだな、色んな意味で…。

1月の活動

平成22年(2010年)12月26日(日)解雇
平成22年(2010年)12月27日(月)国民健康保険と国民年金手続
平成22年(2010年)12月30日ぐらい 離職票届く
平成23年(2011年)1月4日(火)ハローワーク 求職の申込と雇用保険手続
平成23年(2011年)1月11日(火)退職金入金
平成23年(2011年)1月12日(水)ハローワーク 雇用保険説明会(初回説明会)
平成23年(2011年)1月15日(土)国民健康保険納付書届く
平成23年(2011年)1月17日(月)国民健康保険料軽減申請