2012年2月1日水曜日

不採用

面接受けていた一件から不採用の連絡。
パートタイムでも雇ってくれないんだな。
果たしてもう一件はどうなるか?

2012年1月26日木曜日

面接

郵便局の面接受けて来た。
ひとつは電車で30分のところ、
もうひとつは歩いて30分のところ。

大震災のことを思うと、
なるべく近所で仕事を見つけたほうが良いような気がする。

面接は短時間で終了、採否は一週間後。
採用されると研修と健診があるそうだ。
果たしてどうなるか?

2012年1月24日火曜日

雇用保険支給終了

ついに雇用保険の支給が終了した。
最初の認定日が平成23年1月25日で、
最後の認定日が平成24年1月24日。

しかし、ハローワークに行くたびに無職という負い目なのか、
イヤ〜な、なんとも言えない気持ちになったな。
これは解雇されて失業した人にしか分からない気持ちだな。
お前は社会から必要とされていない人間なんだという感じ。
そして、家ではかみさんからも無職のクセにという無言のプレッシャーを
受けてるような感じ…。

これで認定日のたびにイヤな気分にならなくて済むと思うと嬉しいが、
これから全く収入がなくなる。
果たしてどうなるか…。

2011年12月31日土曜日

個別延長支給

途中で更新しなくなったが、相変わらず無職だ。
認定に行ったら失業給付の個別延長支給対象者で、
更に30日分給付金がでるそうだ。
会社都合で退職していて、ある程度年齢で
再就職が困難な人が対象になるようだ。
よって、最後の認定日が2012年の1月某日まで延長になった。
最後の給付が終わると、いよいよ入ってくるお金が無くなる。
果たしてどうするか…。

2011年4月27日水曜日

ぬか床の表面の色が!

今日、ぬか床を見たら表面が薄灰色になっいた。調べたとこと産膜酵母の膜のようだ。
産膜酵母を放っておくと、ぬか床がシンナーの臭くなってしまうらしい。
しかし、この産膜酵母の膜をぬか床の底に押し込んで空気に触れないようにすると
ぬか床がとてもいい香りになるらしい。
ちなみに、酪酸菌というのが増えると、蒸れた靴下の臭いになるらしい。
最悪w
詳しくは「ためしてガッテン」

2011年4月15日金曜日

こっくり旨いあら煮のコツ

あら煮を作ろうと検索すると、
煮魚の基本の味付け「酒八方」というのが出て来た。
酒4水4醤油1味醂1
というバランスだ。

それじゃ、これで作ってみるかと思い作ってみると、
あっさり目の味付けになって、
飲み屋で出てくるような飴色の濃い味付けの
あら煮にはならなかった。
目指すは「こっくり旨いあら煮」なのだ。



魚のあらを買ってくる。
骨ばかりのものだと食べるのが大変なので、
いい感じのものを。

あらをボールに入れて熱湯をかけて、
水に取って汚れを取る。
魚の種類によっては皮に切れ目を入れる。
(火を通りやすくするため。ちなみに、魚には味が染み込まない)


鍋にあらを入れて、生姜、同量の水と酒を
ひたひたかやや少なめに入れる。
落としぶたをして中火にかける。
沸騰したらアクを取る。(面倒なら省略)



アクを取ったら、砂糖大さじ2〜3入れて落としぶた。
しばらくしたら、
濃い口醤油を大さじ2ぐらい入れて、落としぶた。
しばらくしたら味見をして、醤油が足りないようなら足す。
(醤油は後から足して行く。最初から入れると味の調節ができない)


煮汁をお玉にすくってあらの上にかけて照りをだす。
良い頃合いを見て完成。
鍋にあらを入れてから10〜15分位でできある感じ。


あら煮の作り方を調べていると色々な作り方がある。
そこらあたりを纏めると…。
●酒だけで作る人もいるようですが、水と酒が1:1というのが一般的なようだ。
何故1:1なのか…、おそらく酒だけだと酒の風味が勝ってしまうからだと思う。
●煮汁を全部合わせて沸騰させてから魚を入れる人もいるが、
沸騰したらすぐに入れること。(共沸効果)
●味醂は煮崩れを防ぐなら先に入れ、照りをだしたいなら後に入れる。
●調味料の量は魚の大きさと味付けの好みで変わるので、試行錯誤する。
●清酒と料理酒は違う。
●淡白な魚に濃い味付けは向かない。

2011年3月4日金曜日

絶品〆鯖

前々から〆鯖を作りたいと思っていたが、
スーパーじゃ刺身で食べられる鯖が売ってないので諦めていた。
今回は鮮魚店を調べて、刺身で食べられる真鯖を買う。
頭から尻尾まで35cm、お値段1000円。


作り方はためしてガッテン流

しかし、鯖の脂と酢の相性って抜群だな。
酒飲みじゃない俺でも酒がすすみそうw

先人の知恵の素晴らしさを実感した。