●入谷東嶋屋(とうしまや)
ライスカレー1000円、カツカレー1300円(現金のみ)
ずっと食べたかった “黄色いカレー” を食べに行く。
ソースをかけて味変すると、これまた美味い。
唯一無二のカレーだった。
堀井ベーカリーでパン買って帰る。
●西早稲田カンティプール
ダルバートマトン1150円とダルバートチキン1100円(PayPay他)
新大久保にダルバートを食べに行こうと思ったが、
台風の影響で天気が悪いから近所のこちらへ。
ミニサラダとドリンク付き。
●西早稲田天山南路新疆拌面
最近できたラグメンのお店。
オススメの干鍋羊排皮帯麺(ラムスペアリブのピリ辛平麺炒め)
1680円を注文。
ちょっとお高め…。
スマホでQRコードを読み取って注文、支払いは現金。
骨付きで食いにくいが、ラム肉が美味かった。
唐辛子とニンニクがたっぷり入っていたが、辛くはなかった。
(メニューの写真は赤が強くて辛さを強調してる?)
ラグマン(Laghman)は、中央アジア(ウズベキスタンやキルギス、
カザフスタンなど)や中国の新疆ウイグル自治区で広く食べられている、
手延べ麺を使った伝統的な料理。
ラグ(引き伸ばす)メン(麺)
ウズベキスタンやキルギスなどの中央アジアでは
「ラグマン(Lagman)」、
中国の新疆ウイグル自治区(ウイグル族)では
「ラグメン(Lagmen)」と発音される傾向がある。
干鍋(ガングォー / かんごう):
スープなしで、具材をピリ辛のタレや香辛料で炒め煮にする鍋料理
羊排(ヤンパイ / ようはい):
羊のスペアリブ(骨付き肉)
皮帯麺(ピーダイミィェン / ひたいめん):
ベルトのように幅が広くモチモチした平打ち麺
お店の名前、天山南路新疆拌面は、
日本語読みで「てんざんなんろしんきょうばんめん」、
中国語(ピンイン)では「ティエンシャンナンルー シンジァンバンミエン(tiān shān nán lù xīn jiāng bàn miàn)」
●茅場町キュイボンヌ
注文は、月水金限定のキュイカレー1550円とボンヌカレー1250円、
どちらも中と辛の間の辛さで。
支払いは、現金、d払い、メルペイのみ。
茅場町駅7番出口の目の前にあるお店。
11時40分にお店について、扉の前の椅子で5分ぐらい待ってお店に入る。
キュイカレーは、売り切れ間近で滑り込みで食べられた。
王道欧風カレー。
●半蔵門プティフ・ア・ラ・カンパーニュ
ビーフカレー中辛1550円(現金、クレカ)
キュイボンヌに続き、王道欧風カレーを食べに行く。
カレーは甘いのに辛い。じゃがいも付き。
ル・グルニエ・ア・パンでパン買って帰る。
●大手町マロリーポークステーキ
大麦仕上三元豚ステーキ
雲取山(350g)マッシュポテト&クリームスピナッチ1820円+
サラダ・ライス・スープセット400円(PayPay他)
肉を食べるとは命を食べること。
●高田馬場シャンティ
マンスリーカリーの海老と夏野菜のスープカリー&アサリのキーマカレー
中辛ライス大盛り1400円(PayPay他)
久しぶりに行く。内装が変わったような気がするが?
スープカレー美味い!