2026年8月31日月曜日

8月食べ歩き/2026

●入谷東嶋屋(とうしまや)

ライスカレー1000円、カツカレー1300円(現金のみ)

ずっと食べたかった “黄色いカレー” を食べに行く。

ソースをかけて味変すると、これまた美味い。

唯一無二のカレーだった。

堀井ベーカリーでパン買って帰る。

●西早稲田カンティプール

ダルバートマトン1150円とダルバートチキン1100円(PayPay他)

新大久保にダルバートを食べに行こうと思ったが、

台風の影響で天気が悪いから近所のこちらへ。

ミニサラダとドリンク付き。

●西早稲田天山南路新疆拌面

最近できたラグメンのお店。

オススメの干鍋羊排皮帯麺(ラムスペアリブのピリ辛平麺炒め)

1680円を注文。

ちょっとお高め…。

スマホでQRコードを読み取って注文、支払いは現金。

骨付きで食いにくいが、ラム肉が美味かった。

唐辛子とニンニクがたっぷり入っていたが、辛くはなかった。

(メニューの写真は赤が強くて辛さを強調してる?)


ラグマン(Laghman)は、中央アジア(ウズベキスタンやキルギス、

カザフスタンなど)や中国の新疆ウイグル自治区で広く食べられている、

手延べ麺を使った伝統的な料理。

ラグ(引き伸ばす)メン(麺)


ウズベキスタンやキルギスなどの中央アジアでは

「ラグマン(Lagman)」、

中国の新疆ウイグル自治区(ウイグル族)では

「ラグメン(Lagmen)」と発音される傾向がある。


干鍋(ガングォー / かんごう): 

スープなしで、具材をピリ辛のタレや香辛料で炒め煮にする鍋料理

羊排(ヤンパイ / ようはい): 

羊のスペアリブ(骨付き肉)

皮帯麺(ピーダイミィェン / ひたいめん): 

ベルトのように幅が広くモチモチした平打ち麺


お店の名前、天山南路新疆拌面は、

日本語読みで「てんざんなんろしんきょうばんめん」、

中国語(ピンイン)では「ティエンシャンナンルー シンジァンバンミエン(tiān shān nán lù xīn jiāng bàn miàn)」

●茅場町キュイボンヌ

注文は、月水金限定のキュイカレー1550円とボンヌカレー1250円、

どちらも中と辛の間の辛さで。

支払いは、現金、d払い、メルペイのみ。

茅場町駅7番出口の目の前にあるお店。

11時40分にお店について、扉の前の椅子で5分ぐらい待ってお店に入る。

キュイカレーは、売り切れ間近で滑り込みで食べられた。

王道欧風カレー。

●半蔵門プティフ・ア・ラ・カンパーニュ

ビーフカレー中辛1550円(現金、クレカ)

キュイボンヌに続き、王道欧風カレーを食べに行く。

カレーは甘いのに辛い。じゃがいも付き。

ル・グルニエ・ア・パンでパン買って帰る。

●大手町マロリーポークステーキ

大麦仕上三元豚ステーキ

雲取山(350g)マッシュポテト&クリームスピナッチ1820円+

サラダ・ライス・スープセット400円(PayPay他)

肉を食べるとは命を食べること。

●高田馬場シャンティ

マンスリーカリーの海老と夏野菜のスープカリー&アサリのキーマカレー

中辛ライス大盛り1400円(PayPay他)

久しぶりに行く。内装が変わったような気がするが?

スープカレー美味い!