証券会社から、
2020年に一般NISAで購入された残高は、
2024年末をもって非課税期間満了となり、
課税口座へ払出されます。
(新NISAへのロールオーバーはできません)
というメールが来たから、
マルハニチロと日本たばこの売り注文を出した。
売れたら合計で100万円の利益。
証券会社から、
2020年に一般NISAで購入された残高は、
2024年末をもって非課税期間満了となり、
課税口座へ払出されます。
(新NISAへのロールオーバーはできません)
というメールが来たから、
マルハニチロと日本たばこの売り注文を出した。
売れたら合計で100万円の利益。
7月1日ということで、終値での評価損益は、
2019年12月購入
味の素(1000株)+3,935,000円
2020年2月購入
日本たばこ(500株)+1,107,500円
マルハニチロ(400株)+138,800円
半年前と比べると、
味の素は、20万円増。
日本たばこが、20万円増。
マルハニチロが、10万円増。
2024年4月に買った、
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
NISA 成長枠 普通預り
+338,466円
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
NISA 成長枠 普通預り
+304,279円
やっとマルハニチロが黒字になった。
ハウス食品と六甲バターは相変わらず潜水艦。
4月に枠いっぱいに買ったインデックスファンド(自分と妻分)は、
合計で60万円の黒字。2か月でこんなに増えるか? って感じ。
12月1日ということで、終値での評価損益は、
2019年12月購入
味の素(1000株)+3,730,000円
2020年2月購入
日本たばこ(500株)+825,500円
マルハニチロ(400株)+138,800円
半年前と比べると、
味の素は、維持。
日本たばこが、40万円増。
マルハニチロが、10万円増。
ちなみに六甲バターとシチズンは、
未だに潜水艦。
6月5日ということで、終値での評価損益は、
2019年12月購入
味の素(1000株)+3,860,000円
2020年2月購入
日本たばこ(500株)+458,500円
マルハニチロ(400株)−3,200円
半年前より味の素が100万円増、日本たばこは15万円増。
マルハニチロとシチズンが水面に近づいてきた感じ。
六甲バターは潜水艦。
12月1日ということで、終値での評価損益は、
2019年12月購入
味の素(1000株)+2,698,000円
2020年2月購入
日本たばこ(500株)+305,250円
マルハニチロ(400株)−24,400円
味の素がすごい。
日本たばこは、まあまあ。
マルハニチロは、ずっと低空飛行。
ちなみに六甲バターとシチズンは、
ずーーーっと潜水艦。
2019年12月に買った味の素が評価益50万。
2020年2月コロナで株価がヤバいんじゃないか? という時に買った2銘柄、
マルハニチロは10万円の評価益。
日本たばこは4万円の評価損。
映画21世紀の資本を観た。
印象的だったのが、
●資本の15%しか生産性活動に使われない
残りの85%は株や投資に使われる
●経済成長率より資本収益率が高い
●モノポリー(ゲーム)の場面
原著は難解みたいだから、
噛み砕いた版でも読んでみようかな。