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2024年11月12日火曜日

一般NISA売り注文/非課税期間満了

証券会社から、

2020年に一般NISAで購入された残高は、

2024年末をもって非課税期間満了となり、

課税口座へ払出されます。

(新NISAへのロールオーバーはできません)

というメールが来たから、

マルハニチロと日本たばこの売り注文を出した。

売れたら合計で100万円の利益。


2024年7月1日月曜日

3銘柄とNISA成長枠/株価

7月1日ということで、終値での評価損益は、

2019年12月購入

味の素(1000株)+3,935,000円


2020年2月購入

日本たばこ(500株)+1,107,500円

マルハニチロ(400株)+138,800円


半年前と比べると、

味の素は、20万円増。

日本たばこが、20万円増。

マルハニチロが、10万円増。


2024年4月に買った、

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

NISA 成長枠 普通預り

+338,466円

SBI・V・S&P500インデックス・ファンド

NISA 成長枠 普通預り

+304,279円


やっとマルハニチロが黒字になった。

ハウス食品と六甲バターは相変わらず潜水艦。


4月に枠いっぱいに買ったインデックスファンド(自分と妻分)は、

合計で60万円の黒字。2か月でこんなに増えるか? って感じ。

2023年12月1日金曜日

3銘柄/株価

12月1日ということで、終値での評価損益は、

2019年12月購入

味の素(1000株)+3,730,000円


2020年2月購入

日本たばこ(500株)+825,500円

マルハニチロ(400株)+138,800円


半年前と比べると、

味の素は、維持。

日本たばこが、40万円増。

マルハニチロが、10万円増。


ちなみに六甲バターとシチズンは、

未だに潜水艦。

2023年6月6日火曜日

3銘柄/株価

6月5日ということで、終値での評価損益は、

2019年12月購入

味の素(1000株)+3,860,000円

2020年2月購入

日本たばこ(500株)+458,500円

マルハニチロ(400株)−3,200円


半年前より味の素が100万円増、日本たばこは15万円増。


マルハニチロとシチズンが水面に近づいてきた感じ。

六甲バターは潜水艦。

2022年12月1日木曜日

3銘柄/株価

12月1日ということで、終値での評価損益は、

2019年12月購入

味の素(1000株)+2,698,000円

2020年2月購入

日本たばこ(500株)+305,250円

マルハニチロ(400株)−24,400円


味の素がすごい。

日本たばこは、まあまあ。

マルハニチロは、ずっと低空飛行。


ちなみに六甲バターとシチズンは、

ずーーーっと潜水艦。

2021年3月29日月曜日

味の素/マルハニチロ/日本たばこ

2019年12月に買った味の素が評価益50万。

2020年2月コロナで株価がヤバいんじゃないか? という時に買った2銘柄、

マルハニチロは10万円の評価益。

日本たばこは4万円の評価損。


映画21世紀の資本を観た。

印象的だったのが、

●資本の15%しか生産性活動に使われない

 残りの85%は株や投資に使われる

●経済成長率より資本収益率が高い

●モノポリー(ゲーム)の場面


原著は難解みたいだから、

噛み砕いた版でも読んでみようかな。

2020年2月26日水曜日

日本たばこ/株価続落

数週間前から日本たばこの株を買おうとしているが、
2200円で注文したから、なかなか買えなかったが、
やっと買えた。

ちなみに、新型コロナ感染拡大初期の株価下落の時に買った
マルハニチロは、買値の2500円から更に下がっている。