神田沙也加さんが飛び降り自殺したニュースが。
自殺する勇気があったら何でもできる。
死んだら全てが終わり。
日本シリーズは、4勝2敗でヤクルトの優勝となった。
興奮の日々が終わって、オリックスロスになっているw
というわけで、2021年オリックス・バファローズ シーズンMVPは、
山本由伸投手!
もっつーの安定感、信頼感はズバ抜けていた。
今季活躍した選手は契約更改でウハウハしてもらって、
来季も頑張ってほしい。
●小滝橋オッコチ
ウルムチで間借りのお店。
ミートボールライス(ホワイトソース)
●高田馬場春
ミャンマー料理定番のダンパウ。
お店はミャンカラの作り。
●高田馬場本格熊猫
店頭で売ってる水煎包。
●吉祥寺やっぱりステーキ
沖縄から進出してきたステーキ屋さん。
A1ソースが置いてあるのが唯一の沖縄感。
ご飯、サラダ、スープは自分で取るのだが、
コロナ感染防止のために手袋をつけることになっている。
ご多分に漏れず、ルール無視で素手でやってる人がいて呆れる。
●有楽町うな富士
久しぶりのうまうま会。
場所は有楽町と新橋の間にある日比谷OKUROJIのうな富士有楽町店。
初めて食べるひつまぶし。鰻にわさびが合うのが新発見だった。
写真撮ってたら提灯入れて撮って下さいと持ってきたw
お土産は、ミッドタウン日比谷のジャン・フランソワで、
バゲットとレアチーズクリームパン。
●とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店
東京ドーム日本シリーズ第5戦のお弁当。
ロースカツ、ヒレカツ、カレールー追加。
塩で食うとんかつ美味い。
CSファイナルで一番印象的だったのは、
小田ちゃんの優勝サヨナラバスター。
小田ちゃんが打席に立って、今季の成績が画面に出ると、
打撃に関しては、諦めと応援半々と言うか、
諦め70〜80%ぐらいになってしまうのが常だったが、
最後に決めてくれた。
代走と守備固めの控え選手としての心境が、
NumberWeb に出ていたが、最後に活躍できて本当に良かった。
というわけで、CSのMVPは小田裕也選手に決定。
明日からヤクルトとの日本シリーズが始まる。
山本はいるし、CSで正尚は復帰したし、山岡も間に合いそうだし、
一気に日本一になりそうな気がする。
しかし、運良く第5戦のチケットが取れたから、
ストレート勝ちだけは避けて優勝してほしいw
半年に1度の定期検診に行く。
とくに問題なく終了した。
ちなみに次回の定期検診は5月で、60歳になっている。
年を取って気になってくるのが、
いつまで自分の歯で食べられるか? ということ。
若い頃から歯医者に行くと見かけた8020運動が、
だんだん身近なものになってきた。
●鬼子母神木菟ラーメン
辛ネギラーメンと焼売。
●高田馬場マイカリー食堂
松屋がやっているカレー屋。
カツは揚げ立てで美味しかった。作り置きのカレー屋もあるからね。
しかし、チェーン店の独特の雰囲気でうら寂しい気持ちになる。
●池袋幸楽
かにチャーハン、カレー、餃子。
カレーは黄色いカレーで、ルーが激熱だった。
●池袋フロリダ亭
バナナリーフカレーセットは、魚のコロッケとセイロンティがセット。
カレーは汗がじんわりする辛さ。
魚のコロッケは青魚だった。
●新宿よもだそば
朝飯抜きの人間ドックを終えて。
春菊天が冷え切っていた。カレー旨し。
●高田馬場漁介
ほっけ定食
きのうロッテが楽天に負けてオリックスの優勝が決まった。
過去の成績を見ると、
2016年完全最下位(オープン戦、ペナント、交流戦、2軍全てで最下位)
2017年4位
2018年4位
2019年6位
2020年6位
オリックスファンが、
パ・リーグの優勝予想で「オリックス優勝」と言っても、
内心は良くてAクラス入りぐらいのつもりでいたと思う。
中島監督の力もあるんだろうが、
福良、西村時代の積み重ねが形になって優勝につながったと思う。
10月のMVPは、山本由伸
18勝5敗
防御率1.39
206奪三振
勝率.783
15年ぶり史上8人目の“投手5冠”が決定。
他、印象的だったことは、
●杉本
3割30本越え。
●正尚
復帰したと思ったら、ソフトバンクの大関のデットボールで骨折。
●紅林
ソフトバンクの千賀にデッドボールを食らう。
●ラベロ
最終盤にやってきた秘密兵器。CSで活躍して欲しい。
●ジョーンズ
帰国してシーズン終了かと思ったら戻って来た。
●中島監督
楽天との最終戦でのツーランスクイズ。
●優勝決定
宮内オーナーの胴上げは感動的だった。