2025年10月31日金曜日

10月食べ歩き/2025

●高田馬場旧練馬チャンデットムエタイジム婦人部(baba kitchen)

テイクアウト。

グリーンカレーライス大盛り1150円、ガパオ1050円(現金のみ)

店名が謎。グリーンカレーの具がナスだけだった…。

●西早稲田かわしま(テイクアウト)

鶏もも照り焼き350円×2、焼きたらこ300円、海苔の佃煮300円(PayPay)

なんとなく、ぼんごなのかな? と思っていたら、

「ぼんご」のDNAを受け継ぐおにぎり屋、早稲田に現る!

●池袋カレーの家

カツカレー辛口並1070円、盛合せカレー辛口並970円(現金券売機)

辛口にしたが、全く辛くなかった。

揚げ物が揚げたてサクサクで美味かった。

●高田馬場孫二娘

楽山マーラー牛肉ラーメン1150円、跷脚牛肉ラーメン1150円、

ラム肉の揚げ串600円(PayPay)

タブレットで注文できるのは楽だが、

注文のときに、お店の人と日本語が通じているのか通じていないのか、

不安になるやり取りがないのが、ちょっと寂しい(笑)

跷脚(チャオジャオ)の意味: 直訳すると「足を組む」という意味。

 → 昔、庶民が屋台で椅子に座って足を組みながらこのスープをすする姿が

多く見られたことから、この名が付いたと言われています。

●都営早稲田駅前Haru Hana

スタミナもつドゥブ1590円、スンドゥブ1000円(PayPay)

鍋がちっちゃ!?と思ったら、お腹いっぱいになった。

チラシ持参で金時芋飯。

もつがトロトロで美味かった。

●高田馬場蝦兵蟹將

紅焼肉1180円(PayPay)

ガチ中華のお弁当やおかずが店頭で買えるお店。

紅焼肉(ホンシャオロウ)は、豚バラ肉を醤油と砂糖で甘辛く煮込んだ、

中国の代表的な家庭料理です。

日本の角煮に似ていますが、醤油の色で赤茶色に仕上げ、

甘みとほのかな酸味が特徴です。

●銀座LA VIOLA

骨付き鶏の唐揚げ+スペシャルセット3000円(PayPay)

熱々の唐揚げだったが、手で持って食べた。

唐揚げはフォークとナイフじゃ食えん。

ちなみに、ご飯は出てこなかった。

AI による概要

「ラ ヴィオラ」が属する「三笠会館」が、

日本で初めて「鶏の唐揚げ」を外食メニューとして提供した店として知られており、

「イートイン唐揚げの元祖」とされています。

そのため、ラ ヴィオラがある三笠会館が唐揚げ発祥の地といえます。 

発祥の経緯: 1932年(昭和7年)に、

創業者の谷善之丞氏が食堂のメニューとして開発しました。